身体に優しいこだわりのキッシュ&スイーツ・パンのお店:Cafe fuWAri

◇ Cafe fuWAriのスタッフはこんな人

店長&バリスタ 七里建吾( Knego Shichiri )
パティシエ        七里祥江( Yoshie Shichiri )  

埼玉県飯能(はんのう)市で、赤ちゃんや小さいお子様と
ご一緒にカフェタイムを過ごしていただけるCafe fuWAri
URL>>http://a011w.broada.jp/cafefuwari/
を営んでいます。

【店長】: 関西出身 

店長です
     理系大学を卒業後、某大手メーカー就職後、
     もともと食べることや料理、何かを作ること、
     人と交流することが好きだったことがこうじて、カフェをやりたいと一大決心。

     脱サラし、一からカフェ開業のために転職。
     某カフェチェーンにて働きながら、開業準備をすすめ
     2011年に 初めて訪れる埼玉県飯能(はんのう)市にて
     店舗物件に運命的な出会いをし、契約!!
     同年11月にCafe fuWAri として開業。

     2016年 Cafe fuWAri Online shopをオープン。    

【パティシエ】 関東出身

     保育士として働きだすが、スノーボードが好きすぎて
     長野のオーベルジュで住み込みで働くことに

     そこで、シェフからパティシエをやらないかと誘われ、技術を身に着ける
     3年後、地元に戻り、イタリアンレストランにてパティシエを続ける。

     その間、夫と出会い結婚→再度保育士として働き出す。
     が、突然の夫の「カフェやりたいから、会社を辞める」という話に、当然反対。

     しかしその決意が固いことに、反対を諦め一緒にカフェをやることに。
     数年の準備期間を経て、2011年 Cafe fuWAriをオープン。

     ランチ等のフード、スイーツすべてのレシピを考案し、
     当初からのレギュラーメニューのキッシュは、その美味しさから
     地元では「Cafe fuWAriと言えばキッシュ」というほどの看板メニューに。

     Online shop用のメニューもすべて、オリジナルのレシピを作成。

◇ Cafe fuWAriのコンセプト

  

◇ Cafe fuWAriのキッシュ・スイーツへのこだわり

   私たち家族が(小さなお子さんも)食べて安心できる素材を選び、
   既製品をできるだけ使わず
   パイ生地やベーコンなど、「自分たちで作れるものはまず作ってみる」をモットーに

   小麦は・・・・・北海道産の薄力粉100%
   バター・クリームチーズは・・・・・よつ葉乳業のものを
   砂糖は・・・・・・ミネラル豊富な素精糖
   卵は・・・・・・青梅市にある「川鍋養鶏場」さんの卵を
   豚肉は・・・・・・岩手県産の国産豚肉を
   調味料には・・・・・・主に手作りの「塩糀」を使って、コクのある塩味を
   野菜は・・・・・・地元農家の有機無農薬や、生活クラブのお野菜を中心に
 
   ひとつひとつ丁寧に手作りしています。